「身の程」と言う言葉を。
あたしゃもう疲れたよ(#゜Д゜)、ペッ
tono様の、
「切捨御免!トノゴジラの放言・暴言」でも
かっぱ様の、
「ふまじめざんス」でも取り上げられているので、
何をマラサイな感がするのですが、
やっぱり死那畜生どもの身の程知らず、
バカさ加減に腹が立ちますので(・ω・) ←あんたが腹立てても仕方ない
その前にミャンマーの軍事政権について思うことを。
日本人ジャーナリストが殺された事件ですが、
どうも威嚇射撃でも誤射でも流れ弾でもなく、
ハナから殺す気で殺したようですね。
もしくはジャーナリスト連中に対しての見せしめと
言うことで殺された感もあります。
これは、我が国は毅然とした態度をもって
徹底的に糾弾するべきです。
現地にいる日本人をすぐに引き揚げさせ、現在北チョンに
行っている経済制裁でもなんでも行い、我が国の姿勢を
明確に打ち出すべきです。
ちょうどいい機会です。憲法改正しなはれ。
つ〜か、や れ (メ゜皿゜)
やられたことは立派な主権侵害ですよ。
いつまで黙ってりゃ気が済むんですか(`皿´)ムキー
ということで、本題へ。
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【やばいぞ日本】第3部 心棒を欠いている(2)
■「関与すれば南西諸島攻撃」
日本が北朝鮮の核問題に目を奪われている間に、
台湾海峡のパワーバランスが大きく変わりつつある。
「われわれは台湾独立を阻止するためなら武力行使も辞さない。
その際、日本は絶対に関与すべきではない。関与すれば南西諸島を
攻撃せざるをえなくなる」。
昨年11月、東京で開いた民間団体主催の日中軍事フォーラム(非公開)で、
人民解放軍のある将官はこう警告したという。
「用意したペーパーにもとづく発言だった」(参加者筋)から、
その場限りの脅しではない。南西諸島は九州南端から台湾近くまで続く島々だ。
中国は10年以上前から台湾の武力統一を想定した準備を進めてきたのである。
中国軍は1995年夏から翌春にかけて、台湾近海へのミサイル発射や
上陸演習で台湾を威嚇した。しかし米国が空母2隻を派遣したため、
演習中断を余儀なくされる屈辱を味わった。
中国軍の動向を注視してきた自衛隊の退役将官によると、
中国はそれ以来、台湾侵攻に対する米軍介入を阻む目的で
南西諸島から小笠原諸島に至る海域での海洋調査を本格化させた。
在日米軍が台湾防衛のため南下し、日本が米軍の後方支援に
動いた場合、中国軍は南西諸島を占領、
「機雷の敷設や潜水艦による待ち伏せ攻撃によって
日米の台湾支援を遮断する狙いから」(退役将官)とみられる。
あわせて台湾上陸の拠点を確保する。
「台湾本島への侵攻には東からの正面攻撃と背後(西側)からの
挟撃作戦が想定シナリオ」(台湾軍筋)だ。南西諸島西端の与那国島から、
台湾本島まで110キロしかない。
先の将官発言は、こうした中国の軍事統一作戦の準備に
一定の手応えを得たうえでの日米分断策と受け取れる。
台北市街北端、松山飛行場の北側に
「衡山指揮所」と呼ばれる軍の秘密基地がある。
核攻撃に耐えられる地下要塞(ようさい)で、中国軍の攻撃時には総統を
はじめとする政府・軍首脳が立てこもる作戦本部となる。
内部は光ファイバーの通信網が縦横に走り、中国軍の侵攻時は
超大型液晶スクリーンを通じて敵の動向を一望できるハイテク装備が
満載されているという。ハワイの米太平洋軍司令部ともホットラインで
結ばれた台湾防衛の中枢だ。
ところがこのハイテク基地が「網軍」と呼ばれる中国のハッカー攻撃に
振り回されている。台湾軍は衡山指揮所を中心に中国軍の侵攻に備えた
軍事演習や情報戦の演習を毎年行っている。
しかし、近年はその内容が網軍に根こそぎ盗まれ、システムが破壊されるなどの
重大事件が頻発している。台湾軍は中国軍に装備や作戦システムの
質的優位で対抗してきたが、この面でも次第に怪しくなってきたわけだ。
中国軍の台湾侵攻は通信システム網の攪乱(かくらん)、
破壊から始まり、ミサイル攻撃、上陸作戦に進むとみられている。
しかし現状では緒戦の情報・心理戦で、台湾が大きな痛手を負う
懸念が強まってきた。
危機感を強める陳水扁政権は、
「北京五輪までは中国も台湾を攻撃できない」とみて
独立志向の動きを加速させている。
陳総統は来春の総統選挙にあわせて台湾の名義による国連加盟の
是非を問う住民投票を計画、中国はこれを「台湾独立の動き」と激しく
反発している。
お互いが相手の意思を読み違えると、台湾有事はいつ起きても
不思議ではない。それは日本有事の事態でもある。
■米中のはざまで思考停止
台湾が来春の総統選挙と住民投票を無事乗り越えたとしても、
その後はさらに多難だ。中国軍の戦力が台湾軍を大きく引き離し始める
2010年以降は戦争の危険がさらに増す可能性が大きい。
中国は2000年から台湾に武力行使するケースの一つとして、
「台湾当局が(中台)統一に向けた平和交渉を無期限に拒否する場合」を
掲げ始めた。さらに05年3月には武力行使を合法化する「反国家分裂法」を制定、
中国が国家分裂行為とみなす行為に対してはいつでも台湾を攻撃できる
態勢を敷いた。
中台戦争が勃発(ぼっぱつ)し、米軍が台湾支援に動き、
日本が米軍の後方支援に回れば、日米中台を巻き込む大戦争に
エスカレートする恐れがある。
ところがこれほど重大な問題を前にしながら、
日本国内は奇妙な沈黙に包まれている。
「台湾問題は中国の内政問題であり、外国の介入は許さない」という
中国の強硬な姿勢に圧倒されてか、政官各界は思考停止状態に
陥っている。
しかし、日本はこの難題の部外者では到底ありえない。
台湾が一方的に独立宣言した場合を除き、中国が台湾武力統一に
動けば、米国は台湾の安全への「重大な関心」を明記した台湾関係法に
基づいて、台湾支援に乗り出すことはまず間違いない。
在日米軍が動けば中国軍は沖縄や本土の米軍基地を
ミサイル攻撃するだろうし、日本が周辺事態法に基づいて米軍を
後方支援すれば中国との交戦状態に入ることも避けられない。
かといって日本が米軍支援を拒めば日米同盟は直ちに崩壊する。
中国が台湾統一に成功すれば、日本のシーレーンは中国に抑えられ、
東シナ海は中国の内海と化す。もちろん尖閣諸島も保てない。
日本は台湾問題の重大性を直視し、自国の安全保障と地域の
平和維持のために米中両国や台湾との対話、連携を強化すべき時を
迎えている。しかし、現状はお寒い限りである。
まず台湾有事に日米がどう備えるかについて
両国外交、防衛当局の協議がほとんどなされていない。
「米軍は中国の潜水艦対策で日本の支援を望んでいるはずだが、
情報漏れを恐れてか何も言ってこない」(自衛隊筋)
台湾は現役の軍人を日本に常駐させて防衛省、自衛隊との接触を
働きかけているが、中国を刺激することを恐れる日本側の固い壁に
阻まれている。
米国は現役武官を台北に常駐させ、米台の軍事交流も活発だが、
日本は蚊帳の外だ。日本にとって台湾有事はまさに「出たとこ勝負」
(退役将官)の状態にある。
一つの明るい材料は8月末の曹剛川・中国国防相の訪日で、
日中が不測の事態回避に向けて防衛当局間のホットライン開設に
原則合意したことだ。
日本は東シナ海や台湾海峡の危機回避のために中国との
信頼醸成に努める一方で、米台との安保対話や連携を強めるべきだろう。
これからアジア太平洋地域の覇権をめぐる米中のパワーゲームがさらに
先鋭化する。そのはざまで、日本には両大国にはできない独自の役割が
あるはずだ。(山本勲)
(産経新聞より)
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先生、ヒトモドキが
何かほざいてます。
シナのやることなす事、
さすがに属国の宗主国だけあって
超 賤 的 ですね。
要するにまだ領土が欲しいと。
こういう事ですな?
あんだけクソの役にも立たない
だだっ広い領土を持っているくせに
まだ領土が欲しいと?
今現在、あちこちで暴動と言う形で、
溜まりに溜まった国民の不満が噴出している
内政状態をろくに管理できない国に、
領土を広げる
余裕がおありですか?
それに今、シナが「発展している云々」と
ほざかれておりますが、
結局は「コスト安の世界の下請け工場」として
世界から利用されているだけで、
「実際に自分たちで生産し、輸出を展開」
しているワケではありません。
今の経済状態も、来年の北京五輪に向けて
急ピッチで進めているだけのタダの内需拡大で、
本当に経済的な発展を遂げているわけでは
ないのです。
それを勘違いして、
「我が国は経済的に発展しているから
領土拡大するアル」
などと、侵略に乗り出すたぁ・・・
どうせシナの命も
オリンピックまでなのに。
βακα..._〆(゚▽゚*)
それに台湾は日本にとっては大事な同盟国です。
また、いくらシナが「台湾は中国の一部分」などと
ほざいたところで、しっかりと政府を持ち、自前の
軍隊も持っています。
台湾が、「中国の一部分になりまーす♪」などと
言わない限り、
立派な独立国です。
ま、台湾がそんなことを
言うわきゃないことは百も承知ですが(・ω・)
ということは、日本にとっても台湾は戦略上、
そして文化的にも相容れるものがたくさんある
同盟国ですから、シーレーンの確保のためにも
しっかりと協力するべきなんですが、
我が国はシナ様の機嫌を損ねると怖いからか、
台湾からの働きかけにもろくに答えないそうで。
組むのなら台湾であって、
シナチョンじゃねぇ!!
日米同士で協力しているかと思えば、
「米軍は中国の潜水艦対策で日本の支援を
望んでいるはずだが、情報漏れを恐れてか
何も言ってこない」(自衛隊筋)
_| ̄|○
情報漏れを恐れてって、そりゃ当たり前でしょうが。
ダダ漏れになることを知って情報提供する人は
おりません。
さっさとスパイ防止法を
制定しろとあれほど(メ゜皿゜)
別にアメ公のために尻尾を
振るわけではありませんですが、 ←この辺複雑な乙女心
情報管理の徹底を図ろうともせずに、
「協力したいのに、教えてくれないんだもん(´・ω・`)」と
愚痴を言うだけじゃ、アメ公も情報提供するわけが
ありません。
信用してもらいたければ
努力と誠意を見せろと。
そうすれば、何も言わなくても向こうから
情報提供してきますよ。
それにしても、シナの言うことには
呆れますなぁ。
「日本は絶対に関与すべきではない。
関与すれば南西諸島を攻撃せざるをえなくなる」。
やればぁ〜?(byのはらしんのすけ)
もし、シナが台湾に侵攻するとしてもです。
現在のシナにおける
貧弱な軍事力で南西諸島に
侵攻することが出来るか
どうか見物です。
やったらやったで、少なくなったとはいえ、
9条を信奉しているバカサヨクは、何も言えなくなるでしょう。
我が国国民も完全にウェイクアップ、憲法改正への弾みが
付くので、侵攻してくれればありがたいかと。
いくらサヨクが騒ごうが、
現実を知れば、我が国はなんの問題なく憲法改正、
シナはいらんことしたおかげで世界からすさまじい
非難を喰らって分裂崩壊。
属国も宗主国崩壊のあおりを喰らって崩壊。
その後、台湾と日本の国交樹立とまで動いてくれれば
完璧ですが(・ω・)
しっかりと日米台が組んでいれば、
シナの侵略を防ぐことが出来るわけですから、
さっさとスパイ防止法を制定して、情報管理を
徹底させ、情報の共有につとめるべきです。
いつもお付き合い頂き
ありがとうございます。
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【政治もどきの最新記事】













「自由と反映の弧」=「中国包囲網」を強化しなくては!
産経の記事は、心配しすぎの未確認情報が多いとも言われますが、国防などはあらゆる事態を想定すべきであって、この支那人民軍の御仁の話は、本音では無いでしょうか?
実際の支那の行動と合わせて考えれば、信憑性は高そうですね。
もう、ほんま、さっさと台湾と国交を回復し、安全保障条約の締結式を、國神社の境内で行いましょう。
領土拡張なんてもうやめて欲しいですよね。自国の開拓と環境問題に投資すりゃ、まだまだ内需拡大できるのに・・
そうした死那の環境に対する配慮のなさが、侵略を招いているのでしょうか。自国領土を焦土として、使い物にならなくなったからで、よそ様の領地をほしがる。こんなことでは、世界中が焦土と化してしまいかねないですよ。
コメントありがとうございます<(_ _)>
>選りすぐりの基地外国家に囲まれた日本にとって、唯一まともな隣人である台湾は大切にしないと。
台湾が侵略されたらシーレーンが脅かされるのはもちろん、味をしめて次は沖縄を取りにきますよ、中国は。
今のうちに押えこまないと大変なことになりますね。
中華思想なんてアホな思想が全てのシナですから、何を言っても聞かないと思うんです。
ですから、こういうアホには殴って聞かせるしかありません。
いつも思うんですが、何で日本の周りにはキチガイ国家しかないのかと。 ←ダイレクツ
ホント、台湾が唯一まともな国だと思いますから、台湾としっかりスクラムを組んで、
シナ包囲をしていっていただきたいモノです。
コメントありがとうございます<(_ _)>
>産経の記事は、心配しすぎの未確認情報が多いとも言われますが、
国防などはあらゆる事態を想定すべきであって、この支那人民軍の御仁の話は、
本音では無いでしょうか?
実際の支那の行動と合わせて考えれば、信憑性は高そうですね。
もう、ほんま、さっさと台湾と国交を回復し、安全保障条約の締結式を、國神社の境内で行いましょう。
台湾なら、靖国神社での提携津式は問題なく行われるでしょう(´▽`)
心配しすぎの未確認情報が多くても、
あることないことウソばかりアサヒる新聞よりはいいかもしれませんです。
シナのやることは結局のところ、日本の侵略ですから(メ゜皿゜)
そうなる前に、シナを叩くか、何もさせないように軍事力を増強しておくしかないかと。
コメントありがとうございます<(_ _)>
>中国は、極悪パンダ化していますね。
領土拡張なんてもうやめて欲しいですよね。自国の開拓と環境問題に投資すりゃ、まだまだ内需拡大できるのに・・
お久しぶりでございます<(_ _)>
今の中国って、結局は北京五輪の為の準備とか、世界の下請け工場状態で
経済的に発展しているように見えるだけではないかと。 ←浅い知識で<(_ _)>
本当に自分たちの国を開拓しようと、しているとは思えないですね。
もし、海外企業が中国から撤退したり、北京五輪が終わった後はどうなるのか
考えたことはないんでしょうか・・
コメントありがとうございます<(_ _)>
>何しろ、死那は古来より、いくさの手段として、森林に付け火して、敵兵を焼き殺す手段がありますからな。
これに対して、日本の場合は、せいぜい人工建造物に付け火するのみ。
たとえば、松永久秀は奈良の大仏を焼失させたことで「有名」になっていますが、この辺のところが
日本人の理性でしょうか。よしんばいくさの手段としても、森林焼失は好ましいことではない、と。
めんどくさいからまとめてと考えるシナに、
必要性のあるところだけと考える日本。
やっぱり最初から相容れるモノはないのかもしれませんね。
>そうした死那の環境に対する配慮のなさが、侵略を招いているのでしょうか。
自国領土を焦土として、使い物にならなくなったからで、よそ様の領地をほしがる。
こんなことでは、世界中が焦土と化してしまいかねないですよ。
しまいには、地球上にはシナ人しか残らないなんて笑えない話にもなりそうです。
昔の中国は儒教なり、きちんとした思想があったんでしょうが、
毛沢東のせいで拝金主義になってしまったことからが全ての間違いの始まりなのかも
しれませんね。
ですが、自分のところが使い物にならなくなったからよそに手を伸ばすなんて
考えは到底認められるモノではないです。
まずは自分のところをきちんとしろと(゜Д゜)コルァ!!